並ばなくて乗れる魔法のチケット

並ばなくて乗れる魔法のチケット

 

祖母と孫娘が2人でディズニーランドへ行ったとき、奇跡のような都市伝説が起きた。

祖母がゴソゴソと取り出したのは、今にも破けてしまいそうなボロボロのチケット。

孫娘が、「それな~に?」と尋ねると、祖母は「魔法のチケットじゃよ」と答えたのだとか。

120分待ちのハニーハントで、祖母がキャストへ魔法のチケットを見せると、キャストは慌てて上司へ連絡。

その後お偉いさんがきて、祖母に向かって小声で「このチケットを保管してくださってありがとうございます。こちらへどうぞ」とハニーハントの入口から案内してくれた。

祖母と孫娘は1分も待つことなく、アトラクションを乗ることができたという。

この魔法のチケットは1千万人に1人の割合で届く、超貴重なチケットで20年経過しないと使えないのだとか。

本当に実在するかは不明だが、ディズニーならやりかねない内容である。

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参照:https://disney.toshidensetu.net/

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