くまのプーさん誘拐事件

くまのプーさん誘拐事件

Advertisement

ディズニーキャラクターの中でも、とても人気の高いくまのプーさんだが、怖い都市伝説が存在するのです。

というのは、くまのプーさんが登場する物語は、クリストファー・ロビンが小学校へ入学するところで終わります。

最後は、「ふたりは出かけていった。どんなことがあっても、少年とクマは一緒に遊んでいることでしょう」と結ばれているのだ。

これは何を意味しているか、お分かりだろうか?

寂しがりやでお腹を空かせているくまのプーさんは、クリストファー・ロビンを誘拐し、二度と現実世界に戻らないようにした。

最終的には恐らく、クリストファー・ロビンを食べてしまったのだろうと言われているのだから、穏やかではない。

森の魔法の場所には結界が張られており、どんなに叫んでも外には響かないし、中の様子も分からない。

くまのプーさんのやりたい放題できる場所なだけに、現実味を帯びた都市伝説と言えるだろう。

Advertisement

参照:https://disney.toshidensetu.net/

アニメカテゴリの最新記事