地球に最も近い惑星、火星の謎

地球に最も近い惑星、火星の謎

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2018年夏は、地球と火星が最も近くなるスーパーマーズでした。

大昔、火星にも水があり緑が生え、知的生命体もいたのではと考えている科学者も少なくありません。

NASAも、いくつもの探査機を火星に送り、そこで撮られた写真はネットでも公開されています。

その中には、生命の痕跡と思われる映像もいくつもあったのですが、そうした映像の中に「火星人が映っている」とされた映像が出回りました。

映像では人型の生命体が観測機に気付き、あわてて隠れる様子までも映し出されていて、火星人をついに発見と大きな話題になりました。

もっともこれには、NASAは一切関与していないと発表し、

フェイク映像であることが判明しています。

しかし、その出来映えからか、本物の火星人ではと考えている人も少なからずいるそうです。

火星人がいるかいないかはさておき、火星は今後研究が進めば、移住も可能な惑星になるかもしれないといわれています。

地球に一番近い火星調査は、ロマンにあふれた都市伝説の新たなジャンルになりつつあります。

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参照:https://loohcs.jp/articles/285

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