iPhoneは電源を切っていても会話を聞いている!?

iPhoneは電源を切っていても会話を聞いている!?

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英紙ミラーから衝撃的なニュースが飛び込んできました。

政府の情報収集活動を暴露した中央情報局(CIA)元職員エドワード・スノーデン氏が明かしたところによると、

『アメリカ国家安全保障局(NSA)は、携帯電話オーナーに知られることなく電話のマイク音を盗聴でき、それは電源を切っていても関係ない』

とのことでした。

セキュリティ専門家も「可能だ」とスノーデン氏の主張を認めています。

実はApple社の携帯電話には元々、電源が全く入っていない”ふり”をすることの出来るソフトウェアが組み込まれています。

というわけで、電源オフの状態でも『iPhone』は実際には動作しているのです。

『iPhoneは完全に停止しているように見えるかもしれないが、電源を切ると”低消費電力モード”に入るだけ。主要なコミュニケーションチップは動作している』

とハードウェアエンジニアの専門家エリック・マクドナルド氏は指摘されています。

動いていない”ふり”なので、iPhoneは外部よりマイクをオンにするといった命令コマンドを受信できる状態にあるのです。

さらに、都市伝説好きな方はほぼこの名をご存知であろう、Mr.都市伝説の関暁夫さんもこの情報についてコメントされていました。

『携帯電話っていうのは電源切ってるようで切れてないからね。アメリカの最先端軍事開発研究機関DARPAが開発した「Siri」っていうのは、文字認識こそしないものの、絶対に分かってて検索を上げてくるわけだろ? それの一番いい例が『ゾルタクスゼイアン』(Siriに対し質問をした際に返ってくる答えの中に登場する謎の単語であり、人工知能による秘密結社でもある。詳しくは、『関暁夫の都市伝説6』)でしょ。こっちが「ゾルタクスゼイアンって何ですか?」ってSiriに聞くと、これまでは多くを語ってくれていたのに、今では「フィクションです」と言ったり、ゾルタクスゼイアンの当て字を出してきたりして煙に巻いてくる。つまりこれは、Siriが「ゾルタクスゼイアン」を追求する僕の会話を聞いて“隠れようとしてる”ってこと。もはやロボットとかコンピューターじゃないの。もう“生命体”なの。これはファンタジーじゃないんだぞ。』

と証言しています。

私もこの情報を聞いたときまじかよってなりましたね。

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参照:https://iphone-support-osaka.com/blog/blog-2138/

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