2020年 東京オリンピックで何かが起こる!?

2020年 東京オリンピックで何かが起こる!?

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「徳川一族の呪い」 2020東京オリンピックは開催されない

1940年に東京でオリンピックが開催されることが決定した際、徳川宗家16代当主の徳川家達(いえさと)がオリンピックの組織委員会会長に選ばれた。

江戸幕府が続いていれば16代将軍になるはずだった人だ。

家達は徳川家の名誉挽回とばかりにオリンピックに向け意気込んで、競技場・体育館の建設予定地として徳川宗家が所有していた土地を東京市に渡したのだ。

この土地が国立競技場があった場所となる。

ところが、日中戦争が泥沼化し東京オリンピックは中止となってしまい、偶然にも徳川家達は1940年に病死してしまった。

家達の死後、徳川宗家が所有していた広大な土地は都が所有し、1954年には東京体育館が建設された。

1964年の東京オリンピックに関しても、徳川家に関するエピソードがある。

東京体育館、国立競技場がある千駄ヶ谷は工事を急ぐあまり、普通なら迂回するはずの墓地に道路を通してしまったのだ。

東京でも心霊スポットとして有名な「千駄ヶ谷トンネル」があるそうだ。

その墓地を持つお寺こそが紀州徳川家の菩提寺である仙寿院なのだ。

千駄ヶ谷トンネルや、近くにあるビクタースタジオで心霊現象が数多く報告されるのは、仙寿院の墓地の下に道路を通してしまった祟りではないか、、、と。

そう言われている。

新国立競技場の建設については、未だに問題が起きている。

イラク出身の英国人建築家ザハ・ハディドのデザインの案では建設費が高すぎて、結局デザイン案が白紙撤回されてしまった。

さらに建設費を1500億円まで縮小できると発言した猪瀬都知事は突然辞任してしまう。

2016年3月31日、ザハ・ハディドさんが心臓発作のため、米国マイアミで亡くなった。

事務所の発表によると、ハディドさんは今週初めに急性気管支炎にかかり、病院で治療中に心臓発作が起き、急死したという。

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2020年東京オリンピックは予言されていた

大友克洋先生が描いた漫画「AKIRA」で、2019年において、都市開発が進められている東京が描かれているが、その都市開発の理由が東京オリンピック開催のためという設定なのだ。

漫画AKIRAでは第三次世界大戦後の東京が描かれているが、その第三次世界大戦とは、東日本大震災の予言だったのではないかとも言われている。

 

2020年東京オリンピックで災害が発生!

世界で起こる数々の事件が予言されていると噂されているカードゲームがある。

その名はイルミナティカードゲーム。

「Combined Disasters/複合災害」のカードが、2020年に日本で災害が起こることを予言しているのではないかと噂されている。

この中にあるカードの一つが銀座の和光ビルに似ていること、さらに逃げまとう人々の服の色が五輪マークの色に似ていることから、 2020年東京オリンピックが危険と噂されている。

 

引用:https://matome.naver.jp/odai/2148231681265959701

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youtube ではこのような東京オリンピックに関する都市伝説が浮上している。

 

 

 

 

やはり上記で上げた通りアニメ「AKIRA」AKIRAとイルミナティカードについてのことが世間では、多く騒がれてることが分かる。

まぁこんだけいろいろ上げたけどどうせ都市伝説なので何も起こらづに日々の日常が過ぎていくというつまらないオチになるのだろう。

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